修学旅行で離島を訪れた高宮しずる達。
観光の途中、珍しい木の実を見つけ、軽い気持ちで口にしてしまう。
だが、それを遠くから見ていた島の警官が彼女たちは地元の警察署へ連行される。
そこで行われたのは、想像とは違う徹底的な事情聴取と荷物検査。
監禁された牢獄では…看守によって身体検査が行われ、全身を隅々しゃぶるように調べつくされてしまう。助けも届かぬ冷たい監獄の中で、抵抗できずにイカされ続ける肢体は熱を帯び始め…!?「私のカラダ…おかしくなってる……!」連日連夜、休みなく繰り広げられる調教はやがて…彼女たちの身体と心をミダラに変えていく―――
















