お尻を触る誰かの手。今度は「がしっ」と鷲づかみしてきて彼女はドキリ!
その手は無遠慮に愛花ちゃんの下半身をまさぐると、やがてスカートの中に忍び込んでくる。
痴●…そう思った瞬間、彼女は声を出して助けを求めようと口を開くが、その口を痴●らしき男の手でふさがれると、
それは困ると後から耳打ちされて、さらには痴●されて興奮しているところを彼氏に知られたいのかい?と、脅されてしまう。
反論する愛花ちゃんだが、この状況を彼氏に知られて一番困るのは君であろうとたたみ掛ける男に、
彼女はもはやグーの音も出ず、悪いようにはしないとうそぶく男は、そのタワワな両胸をムンズと揉みしだくと、
今度は堂々と愛花ちゃんの下半身に手をやって、やがてパンティーの中に指をねじ入れるのであった。







