同級生におっぱいを大きくしたいから揉んでと頼まれたので断れるわけもなく揉む

「胸を揉まれることでバストアップできる」と信じ込み、同級生に揉ませることを決意する。
揉ませたことでムラムラが止まらなくなった桜井は、ふとあることを思いついた。
「ネットリテラシーの低い大橋なら、オチ●ポミルクが育乳に効くって言えば信じるのでは…?」
その目論見は的中し、大橋はまんまと信じ込み、育乳のためだと中●しセックスを始めてしまう。
しかし、いくら続けても効果が出ず、大橋は次第に焦り始める。
その焦りは苛立ちへと変わり、強気な性格に拍車がかかって、桜井に対して激しい説教を繰り返すようになる。
ただ挿入して中に出すだけの作業的なセックスと、日常的に続く大橋の説教に嫌気がさした桜井は、
彼女を再び騙し、自分の望む「普通の」セックスをさせてメス堕ちさせる方法を企てるのだった――。