禁断の快楽に溺れる優等生 ― 高崎マドカ
成績優秀で口数も少なく、誰もが憧れる完璧な優等生――高崎マドカ。
しかし彼女には、誰にも打ち明けられない秘密があった。
それは、オナニーに耽ること。
「もし誰かにバレてしまったら…」という背徳感と緊張が、彼女をさらに熱くさせる。
最初は妄想オナニーで満足していた彼女も、やがて刺激を求めて大人のおもちゃを通販で購入。
極太バイブとローターを手に入れ、誰もいない更衣室で大胆な自慰を始める。
大きな胸に貼り付けたローターが乳首を震わせ、
秘部には極太バイブが深々とねじ込まれていく…。
押し寄せる快感に溺れ、絶頂に達しそうになったその瞬間――。
ガチャリ、とドアが開いた。
誰かに見られてしまうかもしれない――そのスリルが、彼女をさらに突き落とすのだった。







