超能力で自分の思い通りに相手を動かすノーブラやパンチラをさせたり更にエッチなことも

ある能力があった。それは人の心が聞こえるという能力だったそんなある日、休み時間に隣りの席の日比野絢音(ひびの あやね)が女友達とおしゃべりをしていたが、主人公が寝ているのに気づくと心の中で「こういうタイプが一番ヤバそう」だの「コイツ友達とかいないんだろうなぁ」だのと主人公の悪口を言い始めた。聞きたくない声を聞かされてストレスが限界に達した主人公が心の中で「いい加減黙れよっ!」と怒鳴ると急に静かになる絢音。その時、今までにない感覚が全身を駆け巡った。自分の思考が相手に伝わるという能力を手に入れた主人公はその力を使い絢音にノーブラで授業を受けさせたりパンチラをさせたりして自分の思い通りに操っていく。そして、その日の放課後、主人公はある計画を実行に移すのだった。主人公と絢音は誰もいない教室で…。