エロ漫画図書館
図書委員に新しく入ってきたのは、クールな見た目の氷上さん。無表情で何を考えているのかわからないけれど、仕事を頼めば素直に応じてくれる――。
しかも胸もお尻も豊満で、正直、視線を奪われずにはいられない。そんなある日、思わず「胸に触ってみたい」と口走ってしまった俺。
すると氷上さんは、静かに制服を整え、目の前でその大きな胸をさらけ出してきて……!?
禁断の扉が、静かな図書室で開かれる。
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