【エロ漫画】巨根×巨乳|満員電車で押しつけてしまい気持ちよくなってしまった可愛い彼女はあはあと息づかいがあらくなっていく

「私のナカ、おっきいので…たくさん擦ってぇ…っ」

巨根のせいでからかわれ、人付き合いが苦手になっていた悠太。
ある日、友人にそそのかされて、クラスの地味巨乳女子・高坂さんに悪ノリで告白してしまう。

どうせ断られる――そう思っていたのに、返事はまさかのOK!?
無邪気に喜ぶ彼女の姿に可愛さを感じる一方で、騙しているような罪悪感が胸を刺す。

しかしその直後、控えめだと思っていた高坂さんが豹変。
悠太を押し倒し、巨根を扱きながら馬乗りに!
ぷるんぷるん揺れる巨乳を武器にアソコを擦りつけ、耳元で囁く――

「2人でシたら、もっと気持ちいいよね?」

理性も罪悪感も吹き飛ぶほど、積極的な腰振りはもう止められない。
“巨根×巨乳”の相性抜群な快感に、2人は溺れていく…。