「私のナカ、おっきいので…たくさん擦ってぇ…っ」
巨根のせいでからかわれ、人付き合いが苦手になっていた悠太。
ある日、友人にそそのかされて、クラスの地味巨乳女子・高坂さんに悪ノリで告白してしまう。
どうせ断られる――そう思っていたのに、返事はまさかのOK!?
無邪気に喜ぶ彼女の姿に可愛さを感じる一方で、騙しているような罪悪感が胸を刺す。
しかしその直後、控えめだと思っていた高坂さんが豹変。
悠太を押し倒し、巨根を扱きながら馬乗りに!
ぷるんぷるん揺れる巨乳を武器にアソコを擦りつけ、耳元で囁く――
「2人でシたら、もっと気持ちいいよね?」
理性も罪悪感も吹き飛ぶほど、積極的な腰振りはもう止められない。
“巨根×巨乳”の相性抜群な快感に、2人は溺れていく…。












